赤スパークリングワインランキング!オススメはコレ!

グラス

赤スパークリングワインにもさまざまな種類があります。

そこで、オススメの赤スパをランキング形式でご紹介!

赤スパークリングワインランキング

[titled_box color=”white” title=”1位 ドミニク・ヴェルサーチワイン“]

1位はやはり、当サイトイチオシのドミニク・ヴルサーチワインです。

香り、味、どれをとっても群を抜いています。

知名度としては、ランブルスコに劣りますが、ヴェルサーチブランドの知名度を考慮すると、知名度でも負けていません。

「ただの赤スパークリングはバルでだいぶ飲み飽きたな・・・」

そんな方にはぜひ飲んでもらいたいワインです。

赤スパークリングの常識をくつがえしてくれると思いますよ。

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[titled_box color=”white” title=”2位 ラングロワ・シャトー・ラングロワ・ヴァンムスー・キュヴェ・カルマン“]

2位はフランス、ロワール地方から。

ラングロワ・シャトー・ラングロワ・ヴァンムスー・キュヴェ・カルマン」です。

造り手であるラングロワ・シャトーは、シャンパーニュ地方で最高の評価を受けている、ボランジェの傘下にある造り手です。

シャンパンがお好きな方なら、ボランジェをご存じかもしれませんね。

知名度はそれほど高くありませんが、クリュッグなどと肩を並べる、知る人ぞ知る名門です。

その傘下にある造り手が作った赤スパが、キュベ・カルマンです。

飲み口はすっきり。さわやかな赤スパですね。

驚くべきは、そのコスパの高さ。これだけのワインが税抜1,980円なのです。

赤スパを飲みなれた方にも、また、赤スパ入門の方にも、ぜひとも試して頂きたいワインです。

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[titled_box color=”white” title=”3位 チェチ ランブルスコ・セッコ ジュゼッペ・ヴェルディ スパークリング“]

3位はようやく登場、ランブルスコです。

チェチ ランブルスコ・セッコ ”ジュゼッペ・ヴェルディ” スパークリング」。

造り手はチェチ。ランブルスコの革命児とも呼ばれる造り手です。

ランブルスコにありがちな人工的な甘さはなく、上質な赤ワインのような美味しさを味わうことができます。

こちらも、コスパが非常に高いです。税抜価格がなんと、999円!

とはいえ、味は保証済み。バルで安いだけのランブルスコしか飲まなかった方が飲まれたら驚くことでしょう。

ランブルスコの良さを再認識して頂く意味でも、ぜひ飲んでいただきたい赤スパです。

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